フレシャスとクリティア、どっちが良い?を比較した結果。

ウォーターサーバー比較、メリットとデメリット
フレシャスとクリティアは、 どちらも
  1. バナジウム天然水
  2. バナジウム天然水

    バナジウム天然水

  3. レンタル無料
  4. サーバーレンタル無料

    サーバーレンタル無料

  5. 使い捨てボトル
  6. ワンウェイボトルは飲みきったらボトルを小さく畳んで捨てることが可能。

    使い捨てボトル

と、ウォーターサーバー中でも ハイスペックなウォーターサーバーたちです。 では、どちらのウォーターサーバーを選んだら良いのでしょうか? フレシャスとクリティアのメリットとデメリットを比較していきます。

フレシャスの詳細

フレシャス

※天然水2種類

2016年7月31日(日)まで:当サイトから申し込むと、他社サーバーからの乗換で解約金全額キャッシュバック

2016年7月31日(日)まで:当サイトから申し込むとオリジナルクリアボトルを全員プレゼント&抽選で4000円相当のグルメカタログをプレゼント!

2016年オリコン日本顧客満足度ランキング1位を受賞!! デザイナー安積伸、監修、グッドデザイン賞受賞。生活におしゃれを求める方はフレシャスがおすすめ。

種類バナジウム天然水
デザインスカイグレー メタリックブラック ミルキーベージュ ナチュラルピンク ペールブルー
コスパ171円/1日あたり
月額5,150円/28L
解約9,000円/2年未満
水代75円/500ml
レンタル500円/月
電気代330円/月
公式サイトへ進む 詳しい情報を確認

フレシャスのメリット

  1. サーバーデザインがおしゃれ
  2. サーバーデザインがおしゃれなウォーターサーバー。

    サーバーデザインがおしゃれなウォーターサーバー。

  3. 7.2Lの小型ボトルだから女性でも使い易い
  4. ボトルが軽いから女性でもセッティングOK

    ボトルが軽いから女性でもセッティングOK

  5. ECO機能付きで電気代が節約(700円/月)
  6. ECOモードで電気代節約可能

    ECOモードで電気代節約可能

  7. サーバーメンテナンス機能
  8. サーバーメンテナンス機能

    サーバーメンテナンス機能

サーバーの機能性の高さ(ECO機能・セルフメンテナンス機能)は、 クリティア以外のウォーターサーバーと比較してもハイスペックと言えます。

フレシャスのデメリット

  1. 小型ボトルのため、天然水はやや割高
  2. 一度の定期配送で4本単位で注文する必要がある
フレシャスの天然水は81円/500mlです。

クリティアの詳細

クリティア

※天然水3種類

2016年9月30日(金)まで:当サイトからご友人にクリティアをご紹介いただいた方には、ギフトカード4000円分をプレゼント!更に、ご契約者にはギフトカード2000円分と、12Lボトルを2本(4,000円相当)全員にプレゼント

バナジウムたっぷり、初回ボトル2本プレゼントが嬉しいお得な天然水サーバー。

種類バナジウム天然水
デザインホワイト ブラック シルキーゴールド
コスパ133円/1日あたり
月額4,004円/24L
解約12,500円/2年未満
水代73円/500ml
レンタル無料
電気代504円/月
公式サイトへ進む 詳しい情報を確認

クリティアのメリット

  1. 天然水の値段が安い
クリティアの天然水は73円/500mlです。

クリティアのデメリット

  1. 12Lボトルだから交換は少々骨が折れる

フレシャスとクリティアで確認しておきたいポイント

どちらもバナジウム天然水だが、バナジウム含有量が若干異なる

バナジウム天然水

バナジウム天然水

フレシャスとクリティア、 どちらも採水地は富士山のバナジウム天然水です。 しかし、 採水地が若干異なるため、 バナジウム含有量は異なります。
  1. フレシャスのバナジウム含有量:85μg/L
  2. クリティアのバナジウム含有量:91μg/L
10μg以上差があれば比較して検討しても良いですが、 6μg程度であれば誤差の範囲として見て良いです。

どちらもレンタル無料

サーバーレンタル無料

サーバーレンタル無料

サーバーレンタルは無料です。 フレシャスとクリティアはどちらも、 レンタル無料です。 サーバーメンテナンス料の負担も不要です。
ワンウェイボトルは飲みきったらボトルを小さく畳んで捨てることが可能。

使い捨てボトル

フレシャスとクリティア、どちらも使い捨てボトルです。 飲みきったあとのボトルは畳んでゴミ箱でOKです。 RO水にありがちな回収型ボトル(リターナブルボトル)のように、 飲みきったボトルを家に置いておく必要はありません。

結論:総合的に見ればフレシャスがおすすめ

コスト面でクリティアに軍配が上がりつつも、 ウォーターサーバーのスペックを総合的に評価すると、 フレシャスの方が圧倒的におすすめです。
  1. サーバーのデザインがおしゃれ
  2. 機能面(エコシステム・メンテナンス)
  3. 小型ボトルの使い勝手の良さ

フレシャス

※天然水2種類

2016年7月31日(日)まで:当サイトから申し込むと、他社サーバーからの乗換で解約金全額キャッシュバック

2016年7月31日(日)まで:当サイトから申し込むとオリジナルクリアボトルを全員プレゼント&抽選で4000円相当のグルメカタログをプレゼント!

2016年オリコン日本顧客満足度ランキング1位を受賞!! デザイナー安積伸、監修、グッドデザイン賞受賞。生活におしゃれを求める方はフレシャスがおすすめ。

種類バナジウム天然水
デザインスカイグレー メタリックブラック ミルキーベージュ ナチュラルピンク ペールブルー
コスパ171円/1日あたり
月額5,150円/28L
解約9,000円/2年未満
水代75円/500ml
レンタル500円/月
電気代330円/月
公式サイトへ進む 詳しい情報を確認

フレシャスのランニングコストが気になる方は…

先ほどのフレシャスのデメリットにもあったように、 ボトルは4本ずつ購入する必要があります。 「ランニングコストがちょっと気になるかな…」 と、コスト面が気になる方もいらっしゃるかもしれません。 月額(ランニングコスト)でフレシャスとクリティアを比較した場合、 1000円弱の差が出ますので、 ボトル交換で苦労が要らない(12Lでも問題ない)と自信のある方は、クリティアの利用も十分に検討する余地があります。 最後はお財布と相談ですね。

クリティア

※天然水3種類

2016年9月30日(金)まで:当サイトからご友人にクリティアをご紹介いただいた方には、ギフトカード4000円分をプレゼント!更に、ご契約者にはギフトカード2000円分と、12Lボトルを2本(4,000円相当)全員にプレゼント

バナジウムたっぷり、初回ボトル2本プレゼントが嬉しいお得な天然水サーバー。

種類バナジウム天然水
デザインホワイト ブラック シルキーゴールド
コスパ133円/1日あたり
月額4,004円/24L
解約12,500円/2年未満
水代73円/500ml
レンタル無料
電気代504円/月
公式サイトへ進む 詳しい情報を確認




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